ヴァイオリンを片手にやってきた洋己君

ヴァイオリンを片手にやってきた洋己君。

”これからレッスンなの?”と尋ねると、”ちがうよ~、ヴァイオリンを弾きに来たんだよォ”と、言うや否や、”ヘンゼルの第2楽章”を弾き始める洋己君。難しい個所もよく指が動いています。

そういえば、3年前もこうしてヴァイオリンを演奏してくれたんだったね。あの時は、お父様がピアノ伴奏して下さいました。親子で1つの楽曲に向き合うって素敵ですよね。