嬉しいお便り

一昨年卒業のお母様から嬉しいお便りが届きました。

アリスの卒業生が学校生活を活き活きと輝いて過ごせている事を、心から嬉しく、そして誇らしく思います。

松野先生


桜舞う季節となりました。いかがお過ごしでしょうか。
早いものでもう新二年生となります。
卒業式では学年代表という大役を無事役目を果たし、
次は入学式のお言葉の練習に勤しんでおります。
学年末の面談で担任の先生より有難いお言葉を頂戴したので、
ご報告させて頂きます。
一年間の伸び幅が顕著で学年代表として
卒入学式の言葉を安心して任せられるとの事で、
満場一致の結果だったと、
大役を頂けた経緯を教えて下さいました。
また、娘も成績表を受け取る際に、
「聖心生の中の聖心生」と最大の褒め言葉を頂いたようで、
有難いお言葉に恐縮しております。
文集「ゆずり葉」にも作文が掲載されましたので、
同封させて頂きました。ご一読頂けましたら嬉しいです。
娘がのびのびと楽しく学校生活を送れているのは、
アリスで頭と心と体を育てて頂いた土台があるからだと
改めて感じております。
 これからも驚きや嬉しい報告がまた出来ますよう、
親子で日々学び、楽しく過ごして参りたいです。
 花冷えの季節、どうぞご自愛下さいませ。


H28・4・2  T・S母

昨年入学したての頃
この輝く笑顔はいつも同じです。